心をひとつに みんなで助け合い!! がんばろう東北!!
平成23年3月11日午後2時46分、東北地方太平洋沖を震源としたマグニチュード9.0の大地震が発生し、岩手・宮城・福島をはじめとした東日本一帯が、地震と津波によって壊滅的な被害を受けました。
私自身、今回の地震には大きな衝撃を受け、一個人として被災者の力になれる方法がないかと思い、有志と力を合わせ、被災地である仙台に救援物資を届けに行って来ました。
私、田舎の大将こと「伊藤巧一」は、今後も復興支援に取り組んで行きます!!
平成23年3月11日午後2時46分、東北地方太平洋沖を震源としたマグニチュード9.0の大地震が発生し、岩手・宮城・福島をはじめとした東日本一帯が、地震と津波によって壊滅的な被害を受けました。
私自身、今回の地震には大きな衝撃を受け、一個人として被災者の力になれる方法がないかと思い、有志と力を合わせ、被災地である仙台に救援物資を届けに行って来ました。
私、田舎の大将こと「伊藤巧一」は、今後も復興支援に取り組んで行きます!!
有志が集めてくれた救援物資と、「秋田は皆さんを応援しています」と書いたタスキを車に積み込み、いざ仙台へ出発! 情報がほとんど無く、無事に被災地へ辿りつけるか不安がありましたが、仲間が壮行会を行ってくれ、元気と勇気を分けてもらえました。
山形を経由し、約4時間の道のりをこえて無事仙台市に到着。 被災地の方々に救援物資とタスキを渡すことができました。 帰路につく前に仙台港付近に立ち寄ったのですが、津波に流されたガレキの山や、横転した車を目の当たりにしてショックを受け、災害対策の重要性を再認識しました。